

■院長:安岡 一夫
・慈恵大学医学部卒
・担当
白内障
網膜・硝子体
緑内障
平成17年より初代院長 安岡 敏夫 に替わり院長に就任しました。
地域医療への貢献を目標にかかげ、日々診療を行っております。
今後も高知県の眼科中核病院としての役割が担える様に 最新機械の導入なども含め、設備をより充実させていきたいと考えております。


女性医師ならではの親しみやすく分かりやすい説明を心がけ、患者様にとって役立つ眼科医を目指しています。
知識や医療技術の獲得にも努力邁進し、眼科医としての使命を果たしたいと願っております。
| 2002年 | 第41回 白内障 第17回日本眼内レンズ屈折矯正学会 (東京) | |
|---|---|---|
| 「LASIK術後に喘息治療薬が再近視化に関与した一例」 | 安岡恵子 | |
| 2003年 | 高知大学 医学研究会 | |
| 「クロスシリンダー法 LASIK」 | 安岡恵子 | |
| 2003年 | 第42回 白内障 第18回日本眼内レンズ屈折矯正学会 | |
| 「当院における眼内レンズ挿入眼に対するPARK症例」 | 安岡恵子 | |
| 2004年 | 第43回 白内障 第19回日本眼内レンズ屈折矯正学会 (福岡) | |
| 「Biopticsによる屈折矯正治療症例」 | 安岡恵子 | |
| 2004年 | 第101回中国四国眼科学会 (高知) | |
| 「老視年令者における屈折矯正手術」 | 安岡恵子 | |
| 2005年 | 第44回 白内障 第20回日本眼内レンズ屈折矯正学会 (京都) | |
| 「高度乱視眼LASIKにおける異なる照射方法の治験例」 | 安岡恵子 | |
| 2007年 | 第46回 白内障 第22回日本眼内レンズ屈折矯正学会 (松山) | |
| 「LASIK術後の角膜拡張に対する薬物治療の一症例」 | 安岡恵子 | |
| 2007年 | 第61回 日本臨床眼科学会(京都) | |
| 「血清IgE値とLASIK合併症の関連について」 | 安岡恵子 | |
| 2008年 | 高知大学 眼科研究会 | |
| 「安岡眼科における炭酸ガスレーザーの使用経験〜眼瞼下垂・眼瞼皮膚弛緩症・眼瞼部腫瘍(ビデオ供覧)〜」 | 安岡恵子 安岡一夫 |
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| 2009年 | 高知大学 医学部 眼科研究会 | |
| 「当院におけるCO2レーザー使用経験」 | 安岡恵子 | |
| 2010年 | 高知大学眼科研究会 | |
| 「当院におけるDSAEK(角膜内皮移植術)治療成績」 | 安岡恵子 安岡一夫 |
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| 2010年 | 高知県女医会 夏の講演会 | |
| 「眼科レーザー治療最前線 〜眼瞼下垂から近視治療まで〜 」 | 安岡恵子 |