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人の眼球光学系の最新テクノロジーを応用した近視矯正手術により視力3.0!!
夢ではなくなりました。

実際の画像 目の奥に進むにつれ画質は少しずつ歪んでいきます 眼に映る画像(イメージ像)

人の眼は物を見る時に角膜・水晶体を通って、眼の奥に映像が入って行きます。これらの各部位を通過する時に、映像が少しずつ歪んでしまいます。
これを眼の収差といいますが、程度の差こそあれ本来誰もが持っている画像のブレです。この収差(ブレやにじみ)が無くなれば人間の眼は本来4.0の視力を持つと言われています。
ウェーブフロントレーシックは、ウェーブフロントセンサーでデータ解析し、その収差を取り除く様にレーザーを照射する事が出来る最新のテクノロジーです。
約4年前に開発され海外及び国内での施設にこのシステムが導入され、驚異的な実績がすでに証明されています。
又、従来のレーシックで叶わなかった術後のグレア(夜間のギラつき、まぶしさ、ブレ)もウェーブフロントレーシックでは軽減される事も証明されています。
ウェーブフロントセンサー(収差解析装置)
まさにその人の眼の特徴に合わせた、更に進化したオーダーメイドのレーシック、それがウェーブフロントレーシックです。


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